2 Comments

  1. 小宅恭子
    25/06/2020 @ 04:58

    景子さんのブログ読んで、私は、よく笑います。
    なんでなのか、、
    たとえば、今日は、喧嘩売ってんのかこのやろう!!の、ところで大爆笑してしまいました。
    ものすごい、衝動的な、どうしようも止められない笑いです。
    とても、私の浅い、浅はかな、自分勝手な笑いです。とても、申し訳ないような気持ちにもなります。よく、それで、私は、怒られました。
    しーんと、静まりかえった教室で、友達に、先生が、ガミガミ怒っていて、その先生の言動が、たまらなくおかしくなってしまって、ものすごく場違いなのに、笑いをこらえきれなくて、気を晒そうとしても、どうしようもできなくて、もう大声で笑ってしまう。
    で、は?!信じられないこの人!!の、ような。

    ある時は、その方は、真剣に、辛い状況を語られているのに、お父様が亡くなられた時の状況を話されているのに、そのお父様の表情を、その方が、真似された瞬間に、笑ってしまって、とか、
    お葬式の最中で、泣かれている人を前に、その方のことを笑ってはないんだけど、私の中で、笑わざるを得ない状況が起こって、
    笑いをこらえられずに笑ってしまったとか、

    ほんとうに信じられない、浅はかな、私への信用を全て裏切る衝動を、大人になっても、何度もやってきてしまいました。

    何を書きたかったのかな、分からなくなってしまいましたが、景子さんのブログを読んで、何もかもを台無しにしてきた私が、浮かんできました。
    笑うこと、だけじゃなくて、私が、腹の底で、感じてるものが、どうしても出てきてしまう。
    感じたくない、だけど、感じざるを得ない。
    全てが、台無し、無くなる、でも、もうそれは仕方ない。と、私も、そう生きざるを得ないことばかりの人生だったと思います。私の癖なのかな?と思います。

    妖怪のお話、私のことではないか!!と、勝手に、奈落の底のような気持ちになって、ぞーっとしました。
    私が、会っていく、どんな人との言葉も、私は、勝手に、想像して、結局、何もかも自分勝手に、自分の次元で受け取っていくしかない。
    人が、私をどう思うか、私が何をしでかすか、恐れても、結局、どこまでも分からないこと。

    ほんとうに、当たり前のことだけど、私は、そこであがき倒していたんだと思いました。

    もう、許す、とことん許してやる、そんな時がきたような気がする今日、この頃の私で、景子さんのブログと、なんか、重なるところがあります。

    今日は、夫の星読みですね。
    少しだけ、夫、同席したいって言ってるんですけど。私も、夫と景子さんの会話を聞いてみたいというか、大丈夫でしょうか?
    ここで、聞くことではないかな。
    楽しみにしています。

    • Keiko
      25/06/2020 @ 06:17

      恭子さん、
      コメント読んで大爆笑です。
      こういう面白いこと、コメントにはもったいないわ。

      昨日は久々にあった親友と大爆笑してました。
      笑いの数珠つなぎ。

      はい。同席なさったらいいと思います。
      そっちの方がワクワクします。

      妖怪は恭子さんのことではないです。
      流れ弾当たりましたか。笑。

      もう、あれは誰でもよくなってきてて、
      結局現象なんだと思います。

      今日もとても楽しみにしています!

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